アベケンの家は「檜(ひのき)の家」
平塚市岡崎のK様邸の注文住宅新築現場では、先日の地鎮祭を終えてから基礎工事に取り掛かっています。 写真上は4、5日前ですが、一番最初の「遣り方出し」をやっています。これは基礎工事を進める時の「ものさし」的な役割をします。 写真下は今日の現場です。鉄筋がビッシリと組まれています。このあとにベース(底部分)のコンクリートを流すんですが、鉄筋は見えなくなりますが、しっかりと組まれている様子がわかりますね。 なにしろ「縁の下の力持ち」ですから、ガッチリしないといけません!