アベケンの家は「檜(ひのき)の家」
平塚市中原の新築現場の現況は基礎施工中です。基礎のベース(底部分)になる鉄筋を組んでいます(配筋という)。 この配筋も公的検査を受けて、認証を得てからコンクリートを打ちます。 家に限らず建築物にとってとても大切な「縁の下の力持ち」ですが、後からは見えなくなるので厳しい検査を受けます。 この新築現場は年内に基礎を終わらせ、年明け早々に上棟予定です。 余談ですが、この段階(上棟前の「やり方出し」や「基礎」)の時は目の錯覚で建物が小さく見え、多くの施主が「こんなに小さかったっけ??」と思われるようですが(こちらのM様もそうだったようです)、大丈夫です。上棟すればわかります!